7月, 2018年

100回大会のZ高校

2018-07-22
※※※7月22日(日)※※※
 
第100回記念全国高校野球選手権大会、3回戦・膳所 対 綾羽。 大津市皇子山球場で8時30分に試合開始。
 
始球式は安土野球スポーツ少年団の菅原君です。 見事な投球フォームから見事なストライク投球を見せてくれました。 頑張れ、未来の高校球児。
 
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1回表、相手のエラーもからみ、膳所高校が3点リード。 しかし、その裏、すかさず3点返され3対3。 3回から膳所の投手、今井君に交替。 もつれる可能性大。
 
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5回終了、3対4で綾羽の1点リード。    試合のツキは9割膳所にあるが、このツキを生かせず。  残念!    5回終了時のグランド整備に少年野球の選手も参加、ありがとう
 
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7回終了。3対7で綾羽がリード広げる。 点数の取られる方が悪い。 私のストレスも広がる。

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8回終了、5対7膳所、膳所2点差に迫る。 届くか、膳所の猛追。
 
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試合終了。5対7で綾羽の勝利。 勝利の女神は、膳所に何度もツキを授けてくれましたが、これを生かせず。

残念な試合でしたが、選手の皆さん、お疲れ様でした。 野球だけが人生だけではありません。 諸君の今後の人生の健闘を心から祈ります^o^

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母校野球部の活躍に直球勝負。
 
 

乾貴士選手祝賀会

2018-07-19

※※※7月19日(木)※※※

大津市の琵琶湖ホテルで開催された、「乾貴士選手W杯ロシア大会出場記念祝賀会」にお招き頂きました。

近江八幡市からの表彰もあり、幼少期の思い出話しやロシア大会の裏話しもあり、大いに盛り上がりました。乾選手の今後の活躍を期待したいものです。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、冨波 義明さんを含む、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ
 
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画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん、スマイル
 
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同会場に「ピピ」君も来ていて、写真を撮らせて頂き、サインを貰いました。実はこれ、とんでもないお宝映像です。

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滋賀のサッカー振興に直球勝負。

 

取るぞ、てっぺん

2018-07-18

※※※7月18日(水)※※※

今朝は、来たる、8月5日(日)に滋賀県消防操法訓練大会を目指して、連日、早朝5時から小型ポンプ操法の訓練を続けられている野洲市消防団の激励に寄せて頂きました。

出場される選手は勿論、沢山の消防団員の皆さんが選手達を支えるに出勤されています。 野洲市消防団の誇る女性消防団「YFL」(野洲ファイヤーレディー)の皆さんも出席されていました。 

消防団員の皆さんには、心からの感謝と御礼、そして、激励の意を表させて頂きました。 今年は、優勝チームが全国大会に出場できる歳です。 頑張れ、野洲市消防団!  取るぞ、てっぺん!

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野洲市消防団の健闘に直球勝負。

滋賀ブランド振興

2018-07-17

※※※7月17日(火)※※※

今日は、地方創生・滋賀ブランド推進対策特別委員会の県内調査で東近江市の「アグリ蒲生」、「JA滋賀蒲生」、そして、近江八幡市の「滋賀県農業技術振興センター」に赴きました。

「アグリ蒲生」ではミニトマトやナスの栽培施設の視察、「JA滋賀蒲生」では、県民参画委員会を開催して、「スシロー」や「柿の葉寿司」用の寿司米栽培や「丹波黒」と呼ばれる黒大豆の作付けなどの取り組みについてお伺いしました。

また、「滋賀県農業技術振興センター」では、和菓子の技術講習会の様子を視察し、また、滋賀県菓子工業組合及び和菓子研究団体二六会の皆様から滋賀ならでわの菓子作りについてお伺いしました。

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滋賀のブランド振興に直球勝負。

マリンスポーツ振興

2018-07-16

※※※7月16日(月)※※※

今日は「湖の日(うみのひ)」、海の恩恵に感謝しするとともに、海洋国家日本の繁栄を願う国民の祝日ですが、野洲市体育協会では、例年この海の日に「マリンスポーツフェスタ」を開催した。

マリンスポーツフェスタ」とは、参加費1人200円で各種マリン艇に乗り放題という、子供達にとってはパラダイスの様な体験会です。

猛暑の中でしたが、約200名の子ども達が、カヌー、ヨット、ボートなどのマリンスポーツを楽しみました。

琵琶湖の子供達には、より多くのみんなに、より多くのマリンスポーツを体験してもらい、琵琶湖の恩恵、琵琶湖の環境保全に関心を持ってもらいたいものです。

野洲市アヤメ浜は、三上山と並んで野洲市の誇る観光資源です。

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マリンスポーツ振興に直球勝負。
 
 

Z高野球部へ激励

2018-07-15

※※※7月15日(日)※※※

彦根球場第2試合、第100回記念全国高校野球選手権滋賀大会二回戦、  膳所高校 8-7 守山高校、9回サヨナラ勝ち!  うーむ、微妙な気持ち。

①全体:選手の動作、プレーに「」がない。 つまり、チームとしての繋がりにリズム感がなく、その場、その場のプレーに終始している

②投手:先発の11番投手はまずまずの制球力だが、球威・球速とも及第点どまり。 打撃力のあるチームに通用するか。 

リリーフした1番エースは、球威はあるが、多分、投球○○○○(大会中につき、秘密)に陥っているのではないかと思われる。 とばマジックをかけてみるのも一考か。

③捕手:落ち着いたプレー振りだが、インサイドワークにもう一工夫欲しい。 同じ球を3球続けるような大胆なリードが望まれる。

④内野:良く言えばがっちり、悪く言えば軽快さに欠ける。 声を出し合って連携を図っているのは良い面だが、アウトカウント・ボールカウントで的確に守備位置を変える声かけも欲しい。 

⑤外野:左・中・右翼手共にスタートが遅いし、外野手のプレーに思い切りがない。 勿論、ダイビングキャッチなど皆無で、無難なプレーに終始していて捕ってやるという覇気が欲しい。

⑥打撃:先ず、スイングの力強さに欠ける。 また、打たされるのではなく、空振りでも良いから「自ら打つ」と言う打撃をして欲しい。 

以上の様な観点から、今日の試合を総括しつつ、今日の勝ちを考えると極めて微妙な勝ち試合でした。 さて、次の試合を目指して、どんな「とばマジック」の粉をかけさせて貰おうかな。

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膳所高校野球部の活躍に直球勝負。

タピオカ論争

2018-07-14

※※※7月14日(土)※※※

近年、使い捨てプラスチック製品をめぐっては、欧州委員会が削減や再利用の対策作りに乗り出すなど、規制が世界的な流れとなっていますが、台湾政府が6月に打ち出した「プラスチック製ストローの使用を禁じる規制案」が波紋を呼んでいます。 

この規制案は廃棄プラスチック製品がマイクロプラスチックとなり魚や貝などの体内に入ったり、ストローが亀の鼻に入るなど、海洋汚染を防ぐ狙いから行われるものです。

規制案では、来年7月からファストフード店やショッピングセンターなどで、店内用に使い捨てのプラスチック製ストローを出すことが禁じられ、将来は持ち帰り用も認めない方針です。

しかし、台湾名物の「つぶつぶのタピオカ」が入ったミルクティーを飲むのに「ストロー無しでどうやって飲むのか」、「ストロー廃止は、タピオカミルクティーが終わる日だ」との声が挙がっています。

タピオカミルクティーは、専用の太めのストローで、タピオカのつぶつぶをズルズルと吸い上げる食感が人気の台湾名物だからやっかいです。

これに対して、規制を担う環境保護署の担当官が、「スプーンで食べればよい」と反論したことで「タピオカ論争」が盛り上がっているそうです。

蔡英文総統はこの発言について「そんな言い方は社会に受け入れられない。 私だって、タピオカミルクティーをどうやって飲めば良いか知りたい」と語ったと伝えられています。

台湾の飲料業者も、紙製の使い捨てや、洗えるステンレス製など、代わりのストローの検討を始めたそうですが、私からは「麦わらや葦で作ったストロー」を提案させて頂きます。

これなら環境に優しいストローだと思いますが、如何でしょうか?

タピオカの吸い方に直球勝負。

どいつもこいつも

2018-07-13

※※※7月13日(金)※※※

7月5日の豪雨非常時に開催された「赤坂自民亭」の非常識については、既に書かせて頂きました。

立憲民主党の蓮舫氏は10日、安倍首相らが「赤坂自民亭」と呼ばれる5日夜の懇談会に参加したことを「責任感が欠如している」などと猛烈に批判していました。

しかし、報道によると、5日夜、安倍首相らを批判する立憲民主党でも所属議員のパーティーが開催され、同党幹部がズラリと出席していたこと判明しました。

立憲民主党の手塚衆院議員が、都内で「政治活動25周年感謝の集い」というパーティーを開き、蓮舫氏をはじめ、枝野代表や菅元首相、長妻代表代行、辻元国対委員長らが出席していた模様です。

1)気象庁が5日昼、西日本に大雨洪水警報を出した時点で、日程変更ができなかったのでしょうか。

2)パーティーの席上で、西日本豪雨は話題にあがらなかったのでしょうか。

3)ネットの投稿画像にはビール等の酒類が写っていますが、どの様なパーティーだったのでしょうか。

自民党の宴席を批判するならば、自分たちが出席したこのパーティーについても、これらの観点から堂々と回答すべきだと思います。

自分たちに都合の悪いことは説明せず、政権を一方的に批判するのは、立憲民主党の悪しき習性といえる。 いつまで政争に明け暮れているつもりなのか。

これは、悪名高き足立泰彦衆議院議員の弁ですが、今回は正に、これが正論でしょう。

どいつもこいつもに直球勝負。

俳句の深い世界

2018-07-12

※※※7月12日(木)※※※

最近、私がはまっているテレビ番組にMBSの「」の俳句コーナーがあります。 それで、俳句の深い世界に魅入られているのですが、そんな中、興味深い番組がありました。

撮り貯めしていたビデオの中に、今年の2月26日(月)の深夜に放映されたNHK「超絶 すごワザ」(テーマは、AI人工知能)と人間の俳句対決)があり遅まきながら観ました。

その中で、次の2つの俳句を比べて、どちらがAI(人工知能)が詠んだ句なのかという質問がありました。 どちらがAIが詠んだ句か、分かりますか?

(a)酒飲みの 相づち溶けて 昼蛙  (b)又一つ 風を尋ねて なく蛙 正解は(b)です。 因みに(a)は俳句歴4年という芸能人の怍です。

句の優劣については、この二つの俳句を比較評価した3人の先生のうち、2人の先生は(a)の勝ち、女性の先生は(b)、AIの勝ちと判定を下したそうです。

そこで、改めて、俳句とは何か? そもそも、俳句とは5-7-5という僅か17文字の中に、「季語」と呼ばれる季節を表す言葉を入れて詠む世界最短の詩です。

更には、季語の重なりを避けることや作者の感動や感情を余韻として残すこと、「や」、「かな」、「けり」などの切れ字を入れて句にアクセントをつける事など細かい独特のルールがあります。

「古池や蛙飛び込む水の音」は、ご存じ芭蕉の句ですが、これを英訳した俳句が、「An old pond. ... a frog jumped in. ... the sound of splash .」です。

芭蕉の詠んだ句と同じ情景が表現されていますが、英語の方には芭蕉の句の様な奥深さに欠けます。

日本文による5-7-5という一定のリズムの大事さや、「古池や」の「」という「切れ字」が入ることによって、一瞬にしてその情景が目に浮かぶ独特の効果が分かります。

このため、AIに俳句を詠ませるためには、まず俳句のルールを徹底して学ばせる必要がありましたが、中でも、特に苦労をしたのが、「切れ字」の使い方であったそうです。

AIは、「深層学習」という人間と同じような思考回路の中で物事を覚えていくそうで、この時に大事なのが質の良い膨大なデータの蓄積です。

そこで、AI俳句の開発者たちは、数万句もの名句をデータとして蓄積し、AIに俳句を詠むむためのコツを深層学習させ、さらに、AIにAIが詠んだ句の評価をさせて、どんどん進化をさせていったといいます。

「水面に映る紅葉の風景」をテーマにAIと人間が詠んだ句を紹介します。 {AI}旅人の 国も知らざる 紅葉かな  {人間}ひざらしや 紅葉かつ散り 水に傷

「花火」をテーマとしたAIと人間が詠んだ句を紹介します。 これはどちらがAIが詠んだ俳句でしょうか? 解答は明日です。

(a)花火師や 夜の刻刻の 勢を見て (b)深海へ 降るらし冬の 花火とは

未来学者の予測によると、2030年頃までに、労働人口の約50%はAIに置き替わると言われていますが、その中には俳句の先生も入る筈だと言われています。

俳句の深い世界に直球勝負。

滋賀の農業振興

2018-07-11

※※※7月11日(水)※※※

環境農水常任委員会の県内調査で、滋賀県立農業大学校、滋賀県農業技術推進センターに伺いました。

農業大学校では、高校を卒業した若者達がICT等を活用したスマート農業を学ぶ環境を、また、農業技術センターでは、 水稲の新品種開発の取り組みについて伺いました。

写真のトマトは学生達の作ったトマト、また、最後の写真は3年連続特Aの快挙に輝く近江米「みずかがみ」を生み出した技術者と試験場です。

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滋賀の農業振興に直球勝負。
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