10月, 2017年

野球の英才教育

2017-10-31

※※※10月31日(火)※※※

2023年のプロ野球ドラフト指名を目指して、いよいよ英才教育開始。 勉強も大事だけれど・・・・(笑)

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育爺に直球勝負。

いざ、関ヶ原へ

2017-10-30

  ※※※10月30日(月)※※※

NHK大河ドラマ「直虎」もいよいよ佳境。 そこで、長浜に行ったついでに関ヶ原合戦場に立ち寄りました。

天下分け目の大一番に賭けた三成・家康の心中に想いを馳せました。 しかし、当時も戦いの最大の武器が「諜報活動」であると改めて感じました。

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天下分け目の関ヶ原に直球勝負。

レトロチック校舎

2017-10-29

 ※※※10月29日(日)※※※

今日、テレビの番組で草野仁さんが八幡商業高校に行かれた様子が放映されていましたので、私のとっておきの写真を紹介します。

私も10年間勤務した同校は、創立130年を誇る伝統校です。 そこで、職員会議をする会議室もご覧の通りレトロ感一杯です。

こんなレトロな部屋で会議をする学校は、全国でもそう多くはありません。

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レトロチックな校舎に直球勝負。
 
 

「ここ滋賀」内覧会

2017-10-28

※※※10月28日(土)※※※

東京日本橋に明日オープンする首都圏情報発信拠点「ここ滋賀」の内覧会にお招き頂きました。

花のお江戸のど真ん中で、滋賀県の食・産業・文化などの情報を日本、世界に発信する重要な拠点です。

今日、拝見させて頂いた限りでは、単なるアンテナショップの感ありでした。今後の取り組みをしっかりと拝見させて頂きます。

写真は副知事、中沢議員と、もう一枚は滋賀銀行東京日本橋支店の林次長(彼の高校時代は担任をしていました)との一枚です。

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滋賀の情報発信に直球勝負。

 

 

 

戦没者慰霊の誠

2017-10-27

※※※10月27日(金)※※※

今日は、兵主大社で催行された野洲市「中主出身戦没者慰霊祭」に出席させて頂き、先の大戦で尊い犠牲になられた494柱の御霊に哀悼の誠を捧げました。

私の母は中主町八夫の出身で、母の父も戦没者の一人です。 尊い犠牲の上にある平和をしっかりと後世に伝えて行かなければならないと、改めて決意しました。

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戦没者慰霊に直球勝負。

スポーツ振興ゴルフ

2017-10-26

※※※10月26日(木)※※※

雲ひとつない好天の下、甲賀カントリークラブで野洲市体育協会主催「第14回野洲市スポーツ支援ゴルフ大会」を開催させて頂きました。

26組約100名のご参加を頂き、盛大な大会として頂きました。  野洲市のスポーツ振興に皆様の多大のご支援を賜り感謝です^o^

私の成績は43・45で26位、当日賞と言う事で幸運にも会長賞が当たりました^o^  勿論、ドラコン賞・ニアピン賞もゲット! 楽しい一日でした^o^

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老人会スポーツ大会

2017-10-25

※※※10月25日(水)※※※

野洲市老人クラブ連合会スポーツ大会(野洲市立体育館)にお招き頂きました。

ボール運び、血圧測定、輪投げリレー、交通安全〇×ゲーム、玉入れ、パン食い競争、そして、江州音頭と続きましたが、皆さん、お元気そのもの。

私も、再来年には入会させて頂きますので、宜しくお願いします。

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高齢社会のスポーツに直球勝負。

嵐もあれば虹も出る

2017-10-24

※※※10月24日(火)※※※

今朝は、台風一過の虹が出ました。 大きな被害を受けられた皆様には、心からお見舞い申し上げます。

我が家のガレージも家庭菜園もプチ被害に見舞われ少々落ち込みましたが、自然の猛威には勝てません。

甚大な被害でなかったことに感謝し、気持ちを入れ替えて頑張りまっしょい。

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自然との戦いに直球勝負。

これが日本の現実

2017-10-23

※※※10月23日(月)※※※

10月12日(木)から昨日22日(金)まで、衆議院総選挙と野洲市議会議員選挙のため、投稿を控えさせて頂いておりました。

昨日をもって、両選挙が終了しましたので、また、このブログを再開させて頂きます。

衆議院総選挙を通して感じた事は、自民党の「相対的な勝利」、つまり「絶対的な勝利」ではない「勝利」です。

35年間の高校野球部の指導でも常に自分に言い聞かせていたことは、「試合には、勝も負けもあるが、いずれの場合もその中身をしっかりと吟味し、認識すること」でした。

「勝負」には、2通りあります。 一つは「相手を自力で負かす勝利」、もう一つは「相手が勝手に負けての勝利」です。

今回の自民党の圧勝という現実を見ていると、完全に野党が自らこけて転がり込んできた勝利です。 つまり、後者の勝利であり、「相対的な勝利」です。

正に、「希望の党」を中心とした野党各党の自滅、オウンゴールによる、自民党の幸運な勝利としか言えません。

勿論、このA級戦犯は「小池百合子」氏であり、惨敗の引き金は「排除します」という言葉でした。

これも日本の有権者が選んだ結果ですので、ここは素直にその選択を尊重させて頂きます。

日本の現実に直球勝負。

 

選挙制度の限界

2017-10-11

※※※10月11日(水)※※※

只今、衆議院総選挙の真っ最中です。 ようやく、選挙の争点が明らかになってきました。 それは、「安倍1強政治」に対する審判です。

憲法改正の賛否、消費税増税の賛否、他にも争点はありますが、ズバリ争点は、「安倍政権5年間の是非」です。 この一点で、我々は態度を決めなければなりません。

いわゆる「55年体制」とは、自民党 対 社会党を中心に公明党・民社党・共産党の4大野党が対抗する構図でした。 そして、これは何度選挙をしても変わることがありませんでした。

そこで、政権交代が起こりやすくするために、「小選挙区比例代表制度」が生まれました。

しかし、この小選挙区制度下では、得票数以上に議席を増やす場合があります。 これは、2大政党制を意図的に促し、政権が後退しやすい環境を作ることが前提となっているからです。

この様な意図で導入された「小選挙区比例代表制」ですが、導入以降2大政党が確立された状況はありません。

この度の選挙では、「安倍1強政治の打破」を掲げ、強い野党を造ると言う大義の下で、「希望の党」が結成されました。

「強い野党がなければ、政権与党が慢心し、日本の政治に緊張感が欠ける」という理屈です。 しかし、現状は2大政党に対して、第3極が出現し、政権与党を利する実態になっています。

もはや、現行の「小選挙区比例代表制度」は制度上の限界を示しており、制度設計を再考するべきとの指摘がありますが、私も同感です。

選挙制度に直球勝負。

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