フェアプレーの政治

2018-05-17

※※※5月17日(木)※※※

創ろう、活かそう! 野洲市の底力」をキャッチフレーズに掲げ、フェアプレー精神で県政に直球勝負です。

地方、国を問わず、政治や議員に対する信頼が大きく揺らいでいます。 議員の発言や政治にまつわるお金の問題を始めとした議員の「倫理観」の欠如には目を覆いたくなるような惨状です。

私は大きな政党に所属せず、政党交付金を受けていませんし、企業からの献金も頂いておりません。 また、後援会は組織していますが、後援会費も徴収していません。 

いわゆる、お金にまつわるしがらみもなく、従って、自分の思想信条に従い、正直に政治に向き合っています。

そして、何より、教員として、また運動部を永年に渡り指導してきた誇りにかけて、アンフェアーな行動を慎んでいます。

今、政治や議員に求められている資質は「倫理観」の有無ではないでしょうか。 スポーツを通じて培ってきた「フェアプレーの精神」を政治の場でも発揮したい、その様な想いを込めてポスターを作成しました。

10月中旬まで、この私の想いを有権者の皆様に訴えかけます。

画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん、スマイル、テキスト

正義ある政治に直球勝負。

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