活動日記

競走馬の殺処分

2018-01-24

※※※1月24日(水)※※※

昨年は、「キタサンブラック」で盛り上がったJRAですが、その陰で苛酷な運命を強いられる競走馬を救う取り組みについて、昨日のテレビ番組「日テレNEWS24」からの情報です。

華やかな世界の裏で、実は多くの馬が殺処分されているという現実がある。 殺処分される馬を1頭でも助けようと、調教師が行っているプロジェクトがあるそうです。

~ ~ ~ 競走馬の世界では、毎年約7000頭の子馬が誕生しているが、競走馬として活躍した後、繁殖用の馬などになるのはごく一部のスター馬だけだ。

その他の引退した馬や、競走馬にならなかった馬の多くは殺処分されてしまう運命にある。

競走馬はレースに勝つための特殊なトレーニングによって闘争心を植え付けられている。

そのため、慣れていない人には扱いにくく、引退後、一般人の乗馬などに対応するには、また別のトレーニングが必要になる。

このトレーニングに最低でも半年はかかるのに加えて、1頭の維持や調教費用は、1か月当たり20万円以上の費用がかかることも殺処分が多くなる要因となっている。

この現状を変えようと動き始めたのが、JRAの角居調教師だ。

「競走馬の行く末を考えたときに、かわいそうな運命の馬もいる。 言葉にできないですけど、そういうことを感じとっていた時期が長くあった」と角居調教師は語る。

胸にしまっていた思いを形にするべく、数年をかけて競走馬の「セカンドキャリアの仕組み」を作った。

馬の維持費や再調教費は、ふるさと納税や寄付金などでまかない、岡山にある乗馬場で再調教する。

その後、訓練をうけた馬は、乗馬場や学校などでセカンドライフを送る。 これまでに救われた引退馬は57頭。

少しずつではあるが、多くの引退馬が活躍できる場所や資金を確保する取り組みをこれからも続けていくということだ。 ~ ~ ~

犬・猫の殺処分には、何かと意見が寄せられますが、私は競走馬の殺処分も同じ様に考えるべきだと思います。

競走中に馬を叩くムチの数を、動物虐待の観点から制限するくらいですから、当然のことではないでしょうか。

競走馬の殺処分に直球勝負。

教員世界の実情

2018-01-23

※※※1月23日(火)※※※

小中学校の教員の勤務時間が大きな話題になっています。小中教諭の7割、週60時間超勤務ということです。 ではなぜ、忙しいのでしょうか。

これに関して、ある元小学校教員が「民間企業から教員に転職して驚いた教員の世界の常識~10選~」というおもしろい論考をしているとの紹介がありましたので、皆さんにも紹介します。

1.そもそも労務契約がない

公務員は労働者ではないので、雇用(労務)契約書もない。 辞令交付書という紙ペラ一枚を校長に読み上げられるだけで、冊子のようなふつうの契約書にサインをすることはない。

教育委員会としても、教員の本務や雇用条件とは何かと考えなくて済むので、現状維持のまま行くことになる。

2.勤務時間があってないようなもの

雇用(労務)契約がないので、勤務時間という概念もあまりなく、残業や休憩時間もずるずるなくなってしまう。 組合を潰してしまった自治体も多いので、調整役がいなくなってしまった。

組合は契約に守られていない教員の唯一といっていい交渉チャネルだったが、専従職員が管理職に横滑りする慣習があったので、組合は完全に教委に取り込まれてしまった。

3.会議が異常に多い

会議がとにかく多く、会議のためには授業時数が足りないのに子どもたちを早く帰したりする。学校の会議といえば職員会議を想像するが、校務分掌会議、教科会議、体育会議、特別活動会議、行事会議、研修会議などの会議があり、放課後は研修か会議ばかりやっている。

しかも、一度できた会議が減ることはない。 下手をすれば、「どうしたら会議を減らせるか」という会議がある場合も多い。

4.研修が多い

公務員には、研修でパワーアップできるという考えが多く、研修のために午前中で授業が終わったりする。 研究授業もあるが、座学もある。

研究授業は、文科省の建前的な授業をしなくてはならないので実力はまったく付かないが、A4で10枚くらいの指導案という台本を書かなくてはいけないのと、その検討が何回もある。

指導案はその見せる授業の部分だけでなく、今までなにをやってきたかやこの授業にどんな意義があるのかとか書かなくてはならないので、作成にかなり時間がかかる。

座学は、民間企業なら呼んだ人事部が怒られるのではないかというレベルの講師が来る。 大体が教育学部の先生だ。

5.行事が多い

入学式や運動会、卒業式はいいとして、創立〇周年記念、宿泊学習、二分の一成人式、マラソン大会、学芸会、展覧会、音楽会と際限なく増えてゆく。

一度できた行事は、やめたら先輩の顔に泥をぬるという理屈でけっして減ることはない。行事自体は1~2時間で終わるが、その準備には貴重な授業時間が何十時間もとられる。

これを教員は時間外に準備をするので、大変な負担となる。

6.現場に意思決定者がいない

校長はじめ管理職は意思決定できない。 彼らは、教育委員会の決定事項を現場に粛々と遂行させる推進役で、教育委員会からおりてきた仕事は、スケジュール的にどんな無理な内容でも「よろしく」で済ませる。

勤怠管理(年次休暇の管理の厳密さは民間企業の非ではない)は熱心だが、残業時間にふれることはない。 管理しない管理職なんて、伝書鳩になりたくて管理職になった様なものだ。

7.仕事の優先順位が・・・

教育委員会からおりてきた仕事(調査・アンケートの集計とか)が最優先され、次に校務(会議・研修とか)、最後に学級の仕事となる。

学級も行事の仕事が優先されるので、休日に授業を準備しようにも間に合わない。

8.年配の女性教諭の発言力がひじょうに強い

これは民間企業でも同じかもしれないが、年配の女性教諭の発言力が非常に強い。 その破壊力ゆえに、会議が延々と続いたり、思わぬこだわりから思わぬ仕事が湧いてくることがある。

本人は素晴らしい提案をしたと得意げで、時には校長の意思決定すら覆すこともある。

9.勤務時間外に労働するのがえらい

教員の時間外労働がここまでひどくなったのは、最近のことで、遅くまで学校にのこっている先生が偉いとされる。

7時にきて(始業時刻は8時15分)お茶を入れる先生が尊敬される。最近はICT化というのもあるが、納入される機材は古く、タブレットや周辺機器のメンテナンスを教員がやるので、逆によけいに時間外労働が増す。中高校はこれに生徒指導、進路指導、部活動が加わるので、さらに拘束時間が延長される。

10.出欠をとる飲み会が多い

研究授業や研修会ごとに学校あげての飲み会があり、断る理由を考えるのも大変。

この様に、先生たちはたいへん苦しい状況にあるが、それが全く子どものためになっていないのが切ない。 そして、書いていて気がついたけど、教育の仕事がなかった。

教育現場の実情に直球勝負。

県政報告25号発行

2018-01-22

※※※1月22日(月)※※※

とば義明「県政報告」第25号(新春号)を発行しました。 野洲市民の皆様には、15日の朝刊に折り込みさせて頂きました。

~ ~ ~ 皆様には、健やかに初春を迎えられましたことをお慶び申し上げます。

昨年中は皆様の温かいご支援によりまして、後顧の憂いなく公務や政務に精励することができましたことを心からお礼申し上げます。

今年も、県民の皆様との「対話と共感」を大切にし、「生活者第一の視点」を持ち、「現場第一主義」で行動して参ります。

さて、平成30年度は、三日月県政の4年目を迎え、「滋賀県基本構想」と「県政行政経営方針」、「人口減少を見据えた豊かな滋賀づくり総合戦略」の成果が問われる年でもあります。

私も「チームしが」の一員として、三日月知事と力を合わせて、県庁各部局間の連携 強化や来年度予算編成過程の透明化を図りながら、①滋賀の人の力を活かし、命を守る「草の根自治の滋賀」の発展、② 琵琶湖や自然と共に生き、全ての人に居場所と出番がある「共生社会滋賀」の創造、そして、③滋賀の力を伸ばし、力強く持続的な「経済と雇用の滋賀」の構築、を目指して一層頑張って参ります。

本年も何卒、皆様のご指導とご鞭撻、そして、絶大なご支援を賜りますように、宜しくお願い申し上げます。  ~ ~ ~

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県政活動に直球勝負。

春はセンバツから

2018-01-21

※※※1月21日(日)※※※

今日は、膳所高校野球部OB会の新年会に出席しました。 今年の新年会は、今月26日に発表されるセンバツ出場校の候補に挙げられていることもあり、近年稀ににみる盛会でした。

今年の膳所高校野球部は、近畿地区の21世紀枠に選出されていますので、有力な出場候補です。

21世紀選出校は、全国9地区から1校づつの9校です。 先ず、東日本5地域から1校、西日本4地域から1校を選出し、残り7校から1校、合計3校から選出されます。

ということは、確率は4分1、次に7分の1で、宝くじに比べると非常に高い確率とも言えます。

それで、どのOBも気持ちが高揚している様で、大変盛り上がりましたが、「取らぬ狸の皮算用」の感もありました。

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さて、「春はセンバツから」と言われますが、私にとって「選抜高校野球大会」の出場高校の発表の日は特別な感があります。

私が高校2年生時には秋季県大会で優勝し、近畿大会に駒を進めましたが、一回戦で市立神港高(兵庫)に3対1と敗退しました。

その後、市立神港高がベスト4まで進出したので、ひょっとしたら選抜される可能性があるのではとかすかな望みを抱いていました。

また、直前の新聞報道によると、進学高校で頑張っている我が校が選ばれる可能性は高いとのことでしたので、昭和47年2月1日の発表日には、朝から何も手につかずそわそわした一日を過ごしたことを覚えています。

しかし、当日吉報は届かず、とても落胆したものです。 その年は、京・滋を代表して京都府の花園高校が出場し、私たちの甲子園出場は、この年の夏まで持ち越しとなりました。

センバツ待ちの日々に直球勝負。

相撲道を極める

2018-01-20

※※※1月20日(土)※※※

1939年1月15日(日)、この日、横綱:双葉山の連勝が69で止まりました。 69連勝とは、4場所と9日間勝ち続けることです。

双葉山がこの敗戦の後、知人に宛てた電文は、「イマダ モッケイ タリエズ未だ、木鶏たり得ず)」というものです。

木鶏とは、「木彫りの鶏」のことで、敵を前にしても丸で木彫りの鶏の様に同じず、無心である闘鶏のことです。

今場所の大相撲、横綱:白鳳に続き、横綱:稀勢の里も休場となりました。 特に稀勢の里は4場所連続の休場で、まさに引退の危機です。

そこで、思い出すのが双葉山の言葉「未だ、木鶏たり得ず」です。 双葉山にして、この言葉。 これぞ大横綱の相撲道です。

2018年1月20日、とば義明63歳、「未だ木鶏たり得ず」

相撲道に直球勝負。

不文律を尊重する

2018-01-19

※※※1月19日(金)※※※

昨日の「家庭教育支援法」に関しての続きです。

道徳や倫理など人として守るべき精神や約束事は重要ですし、尊重されるべきものですが、これらを法で規定しようとするようなことについて、今日は野球の話を例に書きます。

野球には公認規則(ルールブック)に記載されていなくても守らなければならない暗黙の「不文律」=「アン・リトン・ルール」があります。

長い野球の歴史を経て、この不文律が形成された訳ですが、勝負に負けつつある相手を必要以上に辱めることなく、敬意を表する意味合いで現在でも守られている慣例的なルールです。

攻撃側】 大差でリードしている(概ね5回で5点以上)攻撃側は、6回以降に、ボールカウント0-3から打ってはいけない。 バント攻撃をしてはならない。

四球の際、ホームベース上にバットを置いてはならないし、本塁打を放っても立ち止まって行方を追ったり、大げさなガッツポーズを取ったり、ゆっくりダイヤモンドを廻ってはいけない。

守備側】 投手が三振を奪ったり、スリーアウトを取った直後に派手なガッツポーズをしてはいけないとか、ボールカウント3ボール0ストライクから変化球を投げてはならない

投手はそのイニングの途中で降板し、別の投手に交代した場合、そのイニングが終わる前にロッカールームへ引っ込んではならない。 投手は野手に文句を言ってはならない、等です。

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これらは、日米プロ野球に共通なマナーですが、米国メジャーリーグでは、これら明文化されたていない暗黙のルールをアンリトン・ルール」と呼び厳しく守っている文化があります。

もし、大リーグでこのルールを知らずに行った場合、当然、相手投手から故意死球をぶつけられる等の報復があります。 これは、監督・選手・審判・ファンからも承認されている行為です

そこで、「家庭教育支援法」の中身ですが、国がわざわざを挟むことことの必要性がない家庭のことにことにまで言及していることに、得も言われぬ胡散臭さを感じます。

不文律のルールに直球勝負。

家庭教育支援法の本質

2018-01-18

※※※1月18日(木)※※※

保護者が子に社会との関わりを自覚させ、人格形成の基礎を培い、国家と社会の形成者として必要な資質を備えさせる環境を整備する。

これは、政権与党が議員立法で成立を目指す予定の「家庭教育支援法案」の趣旨だそうです。 核家族化など家族をめぐる環境変化での公的支援のためと謳っていますが、何やら胡散臭い意図が見え隠れしています。

これと同じ様な法案に、「家生活は常に国家活動の源泉」として、子どもの「健全育成」を親に要求し、国民を戦争に総動員するための法案「戦時家庭教育指導要綱」(1942年に発令)があります。

この法案は、「相互扶助」という名目で「隣組制度」がつくられ、地域住民は各家庭で国家が求める「教育」が徹底されているかを見張り合ったという代物です。

また、この法案の中では、地域住民の「責務」として、「国と地方公共団体が実施する家庭教育支援に関する施策に協力するよう努める」とされています。

故に、「家庭教育支援法案」の狙いも、国家に従順な子を育て、国民を「イエスマン」に仕立て上げ、戦争でも何でもできるような体制づくり法案ではないかと指摘されています。

「家庭教育支援」というなら、奨学金や育児のインフラ整備など教育しやすい環境を整えるのが先ですが、そういう必要な支援はせず、親に委ねられるべき教育の中身に政府が介入し、国家にとって都合の良い人材育成を親に押し付けているとしか言えません。

つまり、この支援法は国家が家庭内教育をコントロールして、国家に都合が悪い人材をできるだけつくり出さないためのものだと言えます。

さらに、政権与党の改憲草案24条1項の規定には、「家族は互いに助け合わなければならない。」との記述があります。

しかし、これって、法律で定めることでしょうか? ましてや、日本国の最高法規であり、時の権力者を縛るための憲法で規定する様なものでしょうか?

家族は互いに助け合わなければならない。」 この精神は重要な事ですし、尊重されるべきものです。 しかし、これは「道徳」であり、法で規定されるものではありません。

例えば、最上位法である憲法が、「家族は助け合わなければならない。」と規定すると、助け合わずに「離婚」した者は、「憲法違反」ということになります。

また、憲法は国民に対して直接適応されるものではありません。 そこで、新たに第24条の規定を受け、国会は「離婚取締法」を制定しなければならなくなります。

常識的には「夫婦は仲良く助け合うべき」という理想も、現実的に破綻した婚姻関係においては、離婚する方が合理的であり建設的です。 現在はそれが一般的です。

法は道徳に介入せず。」の原則を無視したような発想自体が、今の政権与党の持つ限界だと感じられてなりません。 かくして、歴史は繰り返されます。

天下の悪法に直球勝負。

大戸川改修調査

2018-01-17

※※※1月17日(火)※※※

チームしが県議団(柴田智恵美代表以下9名)による大戸川下流河川改修の進捗状況調査を行いました。

近畿地方整備局琵琶湖河川事務所では、局長から瀬田川洗堰の機能やシステムの説明を受けました。

また、大戸川の河川改修の状況や大戸川ダムの建設予定地等を視察し、大戸川ダムの建設について、科学的で客観的な真実の下に判断する重要性を再確認する事が出来ました。

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大戸川ダム建設に直球勝負。

大相撲改革の旗手

2018-01-16

※※※1月16日(火)※※※

何年か前の事ですが、ある新聞に、 新成人にまつわる言葉として「可惜身命あたらしんみょう)」が紹介されていました。

可惜身命」とは、「体や命を大切にすること」です。 可惜」=「あたら」は、私達も良く使う「あたら若い命を・・・」の「あたら」で、「惜しくも」といった意味です。

「可惜身命」の反対の言葉は、 「不惜身命ふしゃくしんみょう)」=「自分の身体、命を大切に生きるが、  信じる道を究めるためには、身体、命を惜しまない。」です

この言葉は、貴乃花が横綱に昇進した時(1994年)、 昇進伝達式の使者に「相撲道に『不惜身命を貫く所存です」と口上を述べた事で知られています。

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前年、大関に昇進した時の挨拶は、  「今後も『不撓不屈ふとうふくつ)』の精神で、力士として 相撲道に『不惜身命(ふしゃくしんみょう)』を貫く所存でございます。」 でした。

不惜身命」は、もともと仏教用語で、  「仏道を修めるためには、みずからの身体、  命もかえりみない。」ことを意味します。

ちなみに、この「 不惜身命」という言葉は、俳優の緒形拳さんが大切にされていた人生訓だったようで、貴乃花関は緒方さんから、この言葉を貰ったと言われています。

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ここのところ、テレビのワイドショーの主役となっている貴乃花親方ですが、頑として姿勢を崩さないのは、これらの人生観が自身の血肉になっているのでしょうね。 頑張れ、貴乃花。

大相撲改革に直球勝負。

 

嗚呼、ふるさとの山

2018-01-15

※※※1月15日(月)※※※

雪の積もりたる三上山、いとをかし。 「ふるさとの山に向かひて言うことなし ふるさとの山はありがたきかな」(石川啄木)

雪の三上山画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、屋外、自然

旭の三上山画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、屋外

左義長と三上山画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、雲、空、山、屋外、自然

新緑の三上山画像に含まれている可能性があるもの:空、雲、山、屋外、自然
 
麦秋の三上山画像に含まれている可能性があるもの:雲、空、山、屋外、自然
 
水田と三上山画像に含まれている可能性があるもの:山、空、屋外、自然

 
ふるさとの山に直球勝負。

 

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