活動日記

高齢者スポーツの祭典

2018-10-17

※※※10月17日(水)※※※

第9回野洲市老人クラブ連合会スポーツ大会に出席させて頂きました。

いつも思う事ですが、皆さん元気、元気。 沢山の方々から、「頑張れよ」とお声を掛けてて頂き、こちらが元気を頂きました。

画像に含まれている可能性があるもの:4人、冨波 義明さんを含む、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ
 
画像に含まれている可能性があるもの:7人
 
画像に含まれている可能性があるもの:2人、山口 敬子さんを含む、立ってる(複数の人)、室内
 
画像に含まれている可能性があるもの:9人、、山口 敬子さん、Mitsuko Shibataさんなど、、スマイル、立ってる(複数の人)、座ってる(複数の人)、子供
 
高齢者スポーツの振興に直球勝負。

近江ゆかりの会

2018-10-16

※※※10月16日(火)※※※

品川プリンスホテルで開催された「近江ゆかりの会」に出席させて頂きまました。

この会は、滋賀県各高校の東京同窓会や関東各地の滋賀県人会が大同団結して開催される大同窓会です。

関東に住まわれる方のみならず、近江に関わりのある沢山の方々がお集まりになられますので、皆様も是非一度ご参加下さい。

勿論、最後は参加者一同が輪になり、「琵琶湖就航の歌」を大合唱です。

これから品川駅に急ぎ、最終の新幹線で帰郷します。野洲駅には0時に着く予定です。

画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、室内
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
 
画像に含まれている可能性があるもの:4人、立ってる(複数の人)
 
画像に含まれている可能性があるもの:大岡 敏孝さん、冨波 義明さん、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ
 
滋賀県人の縁に直球勝負。

第17回世界湖沼会議

2018-10-15

※※※10月15日(月)※※※

つくば市の国際会議場で開催されている「第17回世界湖沼会議」(いばらき霞ケ浦2018)に参加しています。

今大会は、「人と湖沼の共生」のテーマの下、〜持続可能な生態系サービスを目指して〜をサブテーマに様々な取り組みが紹介されています。

日本最大の湖を擁する滋賀県は、この湖沼会議をリードしてきました。

今年度、私は環境・農水常任委員会に属している関係でご案内を頂きましたので参加させて頂きました。

画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん、スマイル

画像に含まれている可能性があるもの:水、屋外、テキスト

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
 
画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん、スマイル、立ってる、スーツ
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、空、屋外、自然
 
画像に含まれている可能性があるもの:飲み物

湖沼の環境に直球勝負。

ペット防災

2018-10-14

※※※10月14日(日)※※※

野洲市の平和堂駐車場で催された、「びわ湖わんにゃんマルシェ」に参加させて頂きました。

今日は、爽やかな秋晴れで、沢山の皆さんが参加され、大盛況でした。

一枚目の写真は、野洲市が誇る北中農園の「北中キュウリ」です。

2枚目の写真は、このマルシェの主催者ひとみさんが力を入れている「ペット防災」、私も勉強して、共に取り組んで行きたいと思います。

 野洲市の若者は元気です。是非、野洲へおこしやす。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
 
画像に含まれている可能性があるもの:犬
 
ペットの愛護に直球勝負。
 
 

 

北京の蝶、再び

2018-10-11

※※※10月11日(木)※※※

北京の蝶々」・・・「北京で一羽の蝶々がはばたくと、ニューヨークで竜巻が起きる

この言葉を知ったのは、平成23年に議員となった直後にある人から頂いた1冊の本、生活者起点の『行政革命』からです。

この本は、当時、三重県知事であった北川恭一氏の一冊で、私の宝物であると同時に私の聖書であり、教科書であり、手引き書でもあります。

その1冊を再び、読み直してみました。 

~ ~ ~ 一羽の蝶の羽ばたきなどは、ごくわずかなエネルギーしか持たないが、そのかすかなエネルギーに呼応し、仲間の蝶が次々と寄り集まり、共鳴し合って、ある日、遠く離れたニューヨークで大きなハリケーンを巻き起こす。

ミクロの「ゆらぎ」がマクロの変化をもたらすという現象を、「蝶々の羽ばたきというごく微少な気流の乱れが、巨大な嵐を引き起こす」という例えで説明したもので、科学の世界では「バタフライ・エフェクト(蝶の効果)」と言う。 ~ ~ ~

北川氏は、「県庁職員に小さな『揺らぎ』を与え、一羽のきれいな蝶々を羽ばたかせる。一羽が二羽、二羽が四羽に、八羽にと増え、県庁内に改革の竜巻を起こそう」と考えたと記述しています。

また、「庁内や行政の問題点を内発的に気付き、斬新に解決するときれいな蝶々が羽ばたく。 そのことで、職員はエンパワーメントされ、新たな政策は、この様なシステムから生まれる。」

政治家や行政は、思い込み、通例、常識というものを打破する気概がないと取り残されてしまうことを自覚すべきである」と心得を説かれます。

 行政の意識改革に直球勝負。  

小泉純一郎氏講演

2018-10-09

※※※10月9日(火)※※※

去る、10月6日(土)、米原市の産業文化会館で開催された「原発のない社会へ」〜 小泉純一郎元首相の話しを聞く集い 〜 に参加しました。

ご自身が、推進されて来た原発政策の誤りを、原発の無い社会をつくる必要性、重要性の観点から分かり易くお話し頂きました。

特に、①原発の安全性、②原発の安価さ、③クリーンさ、この原発推進の三種の神器が全く神器でなかった事を断言されたのが印象に残りました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人
 
画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん
 
自動代替テキストはありません。
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、花、植物
 
自動代替テキストはありません。
 
脱原発社会の実現に直球勝負。

三上のずいき祭り

2018-10-08

※※※10月8日(月)※※※

素晴らしい秋晴れの下、国指定の「三上のずいき祭り」が御上神社で催行されました。

「ずいき祭り」とは、里芋の茎を用いて作った「ずいき神輿」を奉納する秋の豊作祭りで、500年近い歴史と伝統があります。

また、今夜は、国宝「桜門」の前で、暗闇の中、提灯の灯だけで行う「芝原式」と言う沈黙の行もあります。

こちらも、一見の価値がある珍しいお祭りです。 是非、野洲へおこしやす。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、、冨波 義明さん、中西壮一郎さんなど、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:植物、テーブル、室内
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:植物、室内
 
野洲市の伝統文化に直球勝負。

冨波だらけの光景

2018-10-07

※※※10月7日(日)※※※

今日は、野洲市内6カ所で、学区単位の運動会が開催されました。 

嬉しいことに、祇王学区のグランドでは、ご覧の通り、「冨波」を冠した自治体のテントだらけ、「冨波」だらけで、何か嬉しい光景です。

因みに、野洲市内で「冨波姓」は我が家だけです。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、空、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、木、空、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、木、屋外

「冨波だらけ」の光景^o^

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、立ってる(複数の人)、屋外
 
自動代替テキストはありません。
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、立ってる、屋外
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、屋外
 
冨波だらけの光景に直球勝負。

滋賀県消防大会

2018-10-06

※※※10月6日(土)※※※

今日は、自治体消防制度70周年記念、第63回「滋賀県消防大会」に来賓出席いたしました。

式典では、親友である野洲市消防団の今井正三団長が、滋賀県知事表彰を、また、野洲市万葉台団地の自衛消防団団が優良自衛消防隊表彰を受けられました。

誠におめでとうございます。

画像に含まれている可能性があるもの:冨波 義明さん、スマイル、立ってる
 
画像に含まれている可能性があるもの:室内
 
画像に含まれている可能性があるもの:2人、冨波 義明さんを含む、、スマイル、スーツ
 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)
 
自動代替テキストはありません。
 
消防活動に直球勝負。

教育勅語の亡霊③

2018-10-05

※※※10月5日(金)※※※

「教育勅語」については、昨年3月13日~14日のブログで詳しく書かせて頂きましたが、またまた、「教育勅語」亡霊の登場です。

そこで、改めて、昨年のブログを引用して、教育勅語の問題点を押さえておきたいと思います。今日は、その3回目です。

※※※2017年3月15日(水)※※※

改訂教育基本法 ・・・ 我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願うものである。

我々は、この理想を実現するため、個人の尊厳を重んじ、真理と正義を希求し、公共の精神を尊び、豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成を期するとともに、伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する。

ここに、我々は、日本国憲法の精神にのっとり、我が国の未来を切り拓く教育の基本を確立し、その振興を図るため、この法律を制定する。

第一章 教育の目的及び理念 (教育の目的) 第一条  教育は、人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行われなければならない。

(教育の目標) 第二条  教育は、その目的を実現するため、学問の自由を尊重しつつ、次に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。

一  幅広い知識と教養を身に付け、真理を求める態度を養い、豊かな情操と道徳心を培うとともに、健やかな身体を養うこと。

二  個人の価値を尊重して、その能力を伸ばし、創造性を培い、自主及び自律の精神を養うとともに、職業及び生活との関連を重視し、勤労を重んずる態度を養うこと。

三  正義と責任、男女の平等、自他の敬愛と協力を重んずるとともに、公共の精神に基づき、主体的に社会の形成に参画し、その発展に寄与する態度を養うこと。

四  生命を尊び、自然を大切にし、環境の保全に寄与する態度を養うこと。

五  伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと。

教職の場に身を置いていた私は、この「教育基本法」の精神を十分に理解し、この法の精神に基づいて教育活動をしてきたという自負があります。

それだけに、この度の様に憲法をないがしろにし、「教育基本法」を冒涜し続ける政治家の言動は、愛国者の名に値しないどころか、日本の教育の危機です。 明

治23年6月に制定された「教育勅語」を、昭和23年に廃止し公布された「旧教育基本法」を平成18年に改訂し、現在の「教育基本法」を定めたのは他ならぬ自民党政権です。

閣僚が公然と異を唱えることは、「教育勅語」の精神にも反する行為であり、憲法違反です。

教育勅語に直球勝負。

« Older Entries
Copyright(c) 2011 toba-yoshiaki.net All Rights Reserved.